2019年度放課後等デイサービス自己評価表結果【戸田】(事業者向け) | 放課後等デイサービス ミライエ

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2019年度放課後等デイサービス自己評価表結果【戸田】(事業者向け)

チェック項目内容はいどちらとも
いえない
いいえ改善目標、工夫している点など
環境・体制整備利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか100%00
職員の配置数は適切であるか90%10%0目が行き届くよう余裕を持った人数配置を心がけている。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか50%50%0
業務改善業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか90%10%0毎日のカンファレンスを実施して話し合われたことを行い、業務改善に繋げている。
保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか100%00毎年開催し頂いた意見は共有し、改善へとつなげている。
この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか100%00ホームページ公開。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか00100%現状は未実施のため、第三者評価検討中
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか80%20%0可能な限り積極的な参加をしている。学んだ内容は職員間で共有も行っている。
適切な支援の提供アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、個別支援計画を作成しているか100%00統一されたアセスメントを必ず実施し、ニーズのヒアリングをしっかり行うよう努めている。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか90%10%0標準化されたアセスメントツールを元に作成したものを実施している。
活動プログラムの立案をチームで行っているか100%00個別療育では、日々内容についての振り返りを行い、各児童に合わせて内容を更新している。
集団活動では、今後プログラムを立案して増やしているよう努めていく。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか100%00記録シートの見直し、児童の成長具合や楽しく行えているかを目線に、考えなおしている。
平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか80%20%0その児童に合ったそれぞれのプログラムを実施している。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて個別支援計画を作成しているか100%00対人関係など個別で練習したことが手段活動の場で一般化できるように支援計画を作成している。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか100%00前日終わりや朝礼時のカンファレンスで実施している。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか100%00毎日、その日の振り返りと情報共有を行っている。相談や意見交換、アイディアを出し合っている。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか100%00
定期的にモニタリングを行い、個別支援計画の見直しの必要性を判断しているか100%00半年に一度モニタリングを実施し、職員全体で支援検討会議を行い見直しをかけている。
ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか100%00
関係機関や保護者との連携障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか25%50%25%実施は出来ているので今後は定期的な会議の開催を行うようにする。
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか60%20%20%保護者様を介しての連絡調整が主となっている。直接的に学校とのやり取りはほぼなし。
医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか60%20%20%必要な対応の共有や準備ができている。
就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか0100%0直接的な関わりは少ないが、就学前の児童の情報について保護者の方に情報提供をして頂けるようお声掛けをしている。
学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか00100%現状、該当児童がいないが次年度には該当園児も現れるので準備する。
児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか100%00提携しているADDSのスーパーバイザーの方に助言を頂いている。
放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか010%90%
(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか00100%
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか100%00日々、送迎時に保護者の方と直接お話をし情報共有や相談が出来ている。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか10%90%0フィードバックの時に支援方法を伝え実施して頂けるように話す
保護者への説明責任等運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか100%00契約時に説明をしている。
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか100%00フィードバックの時に支援方法を伝え、実施して頂けるようお話を行う
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか034%66%年に1回の開催となっているため、今後保護者様のニーズを確認し開催頻度を検討する。
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか100%00苦情相談窓口を保護者の方に説明を行い、対応の体制整備を行っている。
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか100%00お知らせを掲示する場所を設けて発信している。
個人情報に十分注意しているか100%00
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか100%00伝え方の配慮は怠らないようにする。
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか020%80%行えていない。今後、検討していく。
非常時等の対応緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか70%30%0各マニュアルを作成している。職員の共有はできているが、保護者の方に周知できていないものもある為、今後周知していけるようする。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか100%00年2回の避難訓練を実施している。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか100%00定期的に虐待防止について事業所内での研修や共有の場を設けている。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか80%20%0再度、組織的に決定し緊急時のやむを得ない身体拘束について体制を整備していく。
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか100%00利用開始時にアレルギーについての情報を提出して頂いている。
別紙に表にして共有も行っている。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか100%00ヒヤリハット提出し、カンファレンス実施している。
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